2009年9月アーカイブ
SBIカードは、これまでのクレジットカード現金化の概念を超えた
新しい考え方で作られています。
ですから、利用者にとっても、これまで想像もしなかったところがお得になっています。
まず、カードの取引用として登録する銀行口座は、
なんと最高5ヵ所まで認められています。
これが、どんなに便利なことか、考えてみてください。
カードの引き落としのために、口座間で金銭を移動させなくて済むのです。
今月はどの口座から引き落とすのか、自分で決めて手続きをすればよいのです。
急に現金が必要になり、キャッシングを利用したい時にも便利です。
登録してある口座のうち、
すぐに残高を増やしたいところに入金してもらうことができます。
SBIカードなら、引き落とし日や、金額も自分で設定できます。
また、予定していた日時よりも先に支払いを済ませたり、繰上げ返済もできます。
全く新しいクレジットカード 現金化なのです。
家族カードを、家族以外に持たせることもできます。最高で10枚まで発行できます。
これまでは考えられなかった、仲間同士やグループでのカード所有も、
これからは当たり前になるのかもしれません。
SBIクレジットカード現金化なら、使った分だけキャッシュバックされるサービスがあります。
しかも、獲得したポイントが1万を超えると、
バックされてくる還元率が高くなるのです。利用者にとって、大変お得な所です。
うっかりショッピング枠現金化をなくしてしまった場合は、すぐに警察と自分のショッピング枠 現金化のカード会社へ連絡を入れましょう。
紛失や盗難の届け出をカード会社へ出した場合は、たとえショッピング枠現金化を不正利用されてもその利用額を自分で負担する必要がありません。逆にいいますと、なくしてしまったり、盗られてしまったとわかっているのに届け出をしなかった場合、不正利用された額があなたに請求が来ることがあります。
たとえば、家族が勝手にあなたのカードを持ち出して使用した場合、これは立派な不正利用が成立します。しかし、その不正利用分を保険でまかなうためには、警察へ届け出る必要がありますし、使った家族は逮捕されると思います。それが嫌な場合は、家族が勝手に使った分を自分で使ったことにするしかありません。
クレジットカードを他人に使われた場合でも、場合によっては保険が適用されない怖れがあります。たとえば、利用者の不備によって暗証番号が漏れたり、バレてしまったりする場合です。
具体的な例をあげますと、「1111」とかの簡単な暗証番号にしたり、自分の誕生日を使ったり、何処かに暗証番号を書いたメモを書いておいてそれを見られたり、などで不正利用された場合は、本人の責任ということになります。
